不動産投資ファンド・不動産運用コンサルの**【ジョーンズラングラサール(JLL)】への転職・求人情報(中途採用)**です。
※ 募集要項はページ最下部にあります。
ジョーンズ ラング ラサールの事業概要

ジョーンズ ラング ラサール(ニューヨーク証券取引所 上場: JLL)は、”フォーチュン500″に名を連ねる不動産業界を代表するグローバル企業です。
1999年に、ジョーンズ ラング ウートン(英国)とラサールパートナーズ(米国)による業界史上最大の合併を経て誕生した会社です。祖業が1783年に遡るなどグローバル本社も伝統がありますが、日本法人も2015年に30周年を迎えて従業員数600名を超える成長を遂げており、堅実に国内地盤を築き上げてきました。
商業不動産分野や不動産投資ファンドとしての強みを持つほか、自社の運用ノウハウを生かしたコンサルティング・サービスも提供しており、”総合”不動産サービス企業としてスケールの大きなビジネスを展開しています。
企業規模の面でも世界80ヶ国・1,000都市・58,000名と確立した体制を敷き、実行力とともにグローバル情報にもとづくリサーチ力に定評があります。たとえば、世界主要都市の賃料の上昇・下落の趨勢を時計に見立てて発表する “JLLプロパティクロック” レポート(四半期ごとに公表)などは、簡潔で分かりやすいながらも組織体力を証明する好例と言えます。
ジョーンズ ラング ラサールで働くことの魅力
言う間でもなくジョーンズ ラング ラサールの良さは質・量ともにスケールが大きいことから来ています。
ファンド規模が大きいという量の側面からは、一つひとつの仕事の舞台が大きいという機会に結びつきます。
また、規模が大きくなることでポートフォリオ分散効果も得られるため、業界特有の業績アップダウンに直面しても不況を乗り切る体力に優れています。
また、質の面でもスケールメリットは仕事の充実につながっています。単なる居住、商業不動産にとどまらず、ホテルやリテールなど管理対象としている用地・資産のバラエティが幅広いことから他社では機会の少ない業務経験に挑戦できます。
また、グローバル企業ならではの特長として、他国のグループ企業を含めたビジネス機会を組み合わせることで、売買の両面で顧客に対して選択の機会を提供できる強みと面白さがあります。
ジョーンズ ラング ラサールを志望される方へ
また、営業職の分析については特集「 決定版。営業職の転職で活躍する人物特性 」を参照してください。
不動産業界について知りたい方は、**「 転職前に知っておくべき不動産営業の業種別実態と年収 」**をおススメします。
ジョーンズラングラサールの求人情報
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